ぎっくり腰 二日目 痛いというキーワード

ぎっくり腰をやられた方が、早く痛みを減らしたくて検索されたんだと思いますが

二日目痛いというキーワード

ぎっくり腰だと、骨盤の捻挫により、炎症が発生するとそこから炎症物質がでてきます。

ほっておくとだんだん炎症が広がり痛くなってくるので、まずは冷やしてください!

温めることで、血流をわざと集中させて細胞に治療の専念をさせるという考えもありますが、

痛みが増すので、私は冷やすことをおススメしています。

病院に行くと痛みどめをもらって、痛み止めの注射をします。

接骨院だと電気治療でしょうか?

まあでも、1週間くらいは痛いんじゃないんでしょうか?

当院の対処としては、捻挫をしてケガをした部分に炎症が起こってるときは炎症を早く引かせる施術をして、炎症が2~3日でおさまったら、患部に新鮮な血液がおくれるように患部周りを施術します。

捻挫を治してくれるのは、新鮮な血液による栄養です。

当院では、ぎっくり腰の専用の整体手技を使い、薬や機械を使わずにその場で痛みの減少を目的

として整体しています。

上手く行けば、痛みの感覚が10だとしたら3くらいには持っていけます。

その後、痛みの発痛物質を早く炎症部位から流すためのリンパの操作を外からの神経刺激で促がして終了です。

通常は、ぎっくり腰は時間が解決してくれます。

1週間ぐらいは不自由な思いをされますが、整体を受けることで2~3日で結構良くなります。

本来は、ぎっくり腰にならないメンテナンスが一番大事ですが・・・・・

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