左が初めて見えた時で、右が数回目の姿勢変化です。

気にされていた症状は首の痛み、肩のこり、腰の痛み、呼吸のしづらさ

症状が出た理由は、、

大隔膜の筋肉の緊張による呼吸制限からの呼吸のしづらさ


頭部が前にせり出した悪姿勢のよる肩こり、首の痛み

悪姿勢による背中の痛みや関節の制限

全身のバランスを意識して施術後

全ての不調は解消しました。

ここで終了と考えても良いのですが、せっかくなら不調が出にくい体にしたくありませんか?

痛みが無くなったから、また痛くなったらこればいいですか?
と質問されることがありますが、確かに痛みが無くなることが一つのゴールです。

基本的に痛みのある生活が当たり前の中でもう耐えられない状態になるといくんですね!
一見、当たり前に聞こえますが、普段の違和感や痛みは無視した状態です。
年だからとか、どうせ治らないでしょ?って痛い時だけ痛みどめとか、ひどい人だと毎日 痛みどめなどを飲んでる人がいますが、薬は副作用が必ずありますし、肝臓・腎臓を傷める原因にもなるので、できれば自然治癒力をあげて、薬を 手放せる生活が送れるように、あなたの治す力を取り戻すお手伝いをしています。

私の考える健康な状態とは、自然治癒力が働ける状態にあること!
風邪を引いたり、ケガをした時に、時間が経つことで自然に治っていきますが、これは自然治癒力が働いているからであり子供のころのように寝れば治るからだになってもらうことが目標です。



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